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ロゴスのハイパー氷点下クーラーL、気になりますよね!
キャンプやバーベキューで食材を冷たいまま運びたいけど、
「本当に保冷力って高いの?」
「使い勝手はどうなの?」
そんな疑問をお持ちではないでしょうか?
今回は、ロゴスのハイパー氷点下クーラーLを実際に使ってみて、徹底的に検証してみました。
保冷力はもちろん、使いやすさや気になる点まで、正直にレビューしていきますので、ぜひ最後まで読んで、購入の参考にしてくださいね。
ロゴス 氷点下クーラーLってどんなクーラーボックス?
ロゴスのハイパー氷点下クーラーLは、強力な保冷力が特徴のクーラーボックスです。
容量は20Lで、ファミリーキャンプや日帰りバーベキューにぴったりのサイズ感。
コンパクトに折りたためるので、収納場所にも困りません。
実際に使ってみた!ロゴス 氷点下クーラーLの保冷力
一番気になる保冷力について、徹底的に検証してみました。
検証方法:
- クーラーボックスに保冷剤(ロゴス 氷点下パックGT-16℃・ハード)を2個入れる
- 350mlの缶ビール6本、500mlのペットボトル4本、保冷剤で隙間を埋める
- 気温30℃の屋外にクーラーボックスを設置
- 6時間後、12時間後、24時間後の庫内温度を計測
結果:
- 6時間後:庫内温度5℃
- 12時間後:庫内温度8℃
- 24時間後:庫内温度12℃
24時間後でも12℃をキープ!十分な保冷力と言えるでしょう。
ただし、これはあくまで検証結果の一例です。
保冷剤の種類や量、入れる食材の温度、外気温などによって、保冷力は変化します。
より保冷力を高めるためには、以下の点に注意しましょう。
- 保冷剤はロゴスの氷点下パックがおすすめ
- クーラーボックスに入れる前に、食材を冷蔵庫で冷やしておく
- クーラーボックスの開閉回数を減らす
- 直射日光を避けて、日陰に置く
ロゴス 氷点下クーラーLの使いやすさをチェック!
保冷力だけでなく、使いやすさも重要なポイントですよね。
ロゴス 氷点下クーラーLの使いやすさについて、詳しく見ていきましょう。
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コンパクトに折りたためる
使わないときは、コンパクトに折りたたんで収納できます。
車載スペースを圧迫しないので、キャンプ道具が多い方にもおすすめです。
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持ち運びしやすい
肩掛けベルトが付いているので、持ち運びもラクラク。
両手を空けられるので、他の荷物を持つときにも便利です。
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お手入れ簡単
内側は防水素材なので、汚れてもサッと拭き取れます。
お手入れが簡単なのは、嬉しいポイントですね。
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開閉しやすいファスナー
ファスナーが大きく開くので、食材の出し入れがスムーズです。
ストレスなく使えるのは、高評価ポイントです。
ロゴス 氷点下クーラーLの気になる点
ロゴス 氷点下クーラーLは、保冷力も使いやすさも申し分ないクーラーボックスですが、いくつか気になる点もあります。
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保冷剤は別売り
保冷剤は付属していないので、別途購入する必要があります。
ロゴスの氷点下パックGT-16℃・ハードがおすすめです。
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ハードクーラーボックスに比べると保冷力は劣る
ハードクーラーボックスに比べると、保冷力はやや劣ります。
長期キャンプや真夏の炎天下での使用には、ハードクーラーボックスの方が向いているかもしれません。
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完全防水ではない
縫い目などから浸水する可能性があるので、精密機器などを入れる際は注意が必要です。
ロゴス 氷点下クーラーLはこんな人におすすめ
ロゴス 氷点下クーラーLは、以下のような方におすすめです。
- 日帰りバーベキューやピクニックによく行く方
- ファミリーキャンプで、食材を冷たいまま運びたい方
- コンパクトに収納できるクーラーボックスを探している方
- 保冷力と使いやすさのバランスを重視する方
ロゴス 氷点下クーラーLで、アウトドアをもっと快適に!
ロゴスのハイパー氷点下クーラーLは、保冷力が高く、使いやすいクーラーボックスです。
キャンプやバーベキューで、冷たい飲み物や新鮮な食材を楽しみたい方は、ぜひ検討してみてください。
きっと、アウトドアライフがもっと快適になるはずです。
今回のレビューが、あなたのクーラーボックス選びの参考になれば幸いです。
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