|
|
エゴザルのルームボールEX、気になりますよね!
「家の中でバスケの練習なんてできるの?」
そう思っている方もいるかもしれません。
今回は、エゴザルのルームボールEXを実際に使ってみて、その性能を徹底的に検証してみました。
メンズ、レディース問わず、バスケットボールの練習に使えるのか?
7号球相当のサイズ感はどうか?
実際に使ってみた感想を正直にお伝えしますので、ぜひ参考にしてくださいね。
ルームボールEXってどんなボール?
まず、ルームボールEXの基本的な情報から見ていきましょう。
- ブランド:エゴザル(EGOZARU)
- 商品名:ルームボールEX
- サイズ:7号球相当
- 用途:バスケットボール練習用(屋内)
- 品番:EZAL99UAC004C310
エゴザルといえば、スタイリッシュなデザインのバスケウェアが人気ですよね。
そんなエゴザルが出している練習用ボールが、このルームボールEXなんです。
ルームボールEXのココがすごい!
ルームボールEXには、通常のバスケットボールとは違う、いくつかの特徴があります。
- 静音性:特殊な素材を使用しており、ドリブルやシュートの音を抑えます。
- 安全性:柔らかい素材でできているため、家具や床を傷つけにくいです。
- グリップ力:滑りにくい素材で、しっかりとボールをコントロールできます。
- デザイン:エゴザルらしい、かっこいいデザインも魅力です。
これらの特徴から、ルームボールEXは「家の中でもバスケの練習がしたい!」という人にぴったりのアイテムと言えるでしょう。
実際に使ってみた!
私も実際にルームボールEXを使って、家の中でドリブルやシュート練習をしてみました。
まず、驚いたのはその静音性です。
フローリングの上でドリブルをしても、ほとんど音が気になりません。
これなら、夜遅くても、家族や近隣住民に迷惑をかける心配なく練習できますね。
次に、安全性についてです。
壁にぶつかっても、柔らかい素材なので、壁やボールが傷つく心配はほとんどありませんでした。
もちろん、思いっきりぶつければ傷つく可能性はありますが、通常のボールに比べれば安心感があります。
グリップ力も申し分ありません。
しっかりとボールを握れるので、安定したドリブルやシュートが可能です。
ただし、通常のバスケットボールに比べると、若干グリップ感が異なるように感じました。
これは、素材の違いによるものかもしれません。
ルームボールEXのメリット・デメリット
ルームボールEXを使ってみて感じたメリットとデメリットをまとめました。
メリット
- 静音性が高い:時間や場所を選ばずに練習できる
- 安全性が高い:家具や床を傷つけにくい
- グリップ力が高い:安定したボールコントロールが可能
- デザインが良い:エゴザルらしいスタイリッシュなデザイン
- 手軽に練習できる:天候に左右されず、いつでも練習できる
デメリット
- 価格が高い:通常のバスケットボールに比べて高価
- 屋外での使用には不向き:屋内専用
- グリップ感が異なる:通常のボールとは若干感触が違う
- 耐久性:屋外用ボールに比べると耐久性は劣る可能性がある
価格は少し高めですが、静音性や安全性を考えると、家で手軽に練習したい人にはおすすめできる商品だと思います。
どんな人におすすめ?
ルームボールEXは、以下のような人におすすめです。
- 家でもバスケの練習をしたい人:時間や場所を選ばずに練習できる
- ドリブル練習をしたい人:静音性が高いので、周りを気にせず練習できる
- 初心者:柔らかい素材で、怪我をしにくい
- バスケ好きのお子さんがいる家庭:安全に配慮して練習できる
- エゴザルファン:エゴザルのアイテムで練習したい
逆に、本格的な屋外での練習を考えている人には、通常のバスケットボールの方が適しているかもしれません。
ルームボールEXで練習効果は上がる?
ルームボールEXを使ったからといって、すぐにバスケが上手くなるわけではありません。
しかし、毎日コツコツと練習することで、着実にスキルアップできるはずです。
特に、ドリブル練習には効果的だと感じました。
狭い場所でも、周りを気にせずにドリブル練習ができるので、集中してスキルを磨けます。
また、シュートフォームの確認や、ボールハンドリングの練習にも活用できます。
まとめ
エゴザルのルームボールEXは、家の中でバスケの練習をしたい人にぴったりのアイテムです。
静音性、安全性、グリップ力に優れており、手軽に練習できます。
価格は少し高めですが、その価値は十分にあると思います。
ぜひ、ルームボールEXを使って、バスケのスキルアップを目指してください!
ただし、過度な期待は禁物です。
あくまで練習用ボールとして、コツコツと練習を重ねることが大切です。
皆さんのバスケライフが、より充実したものになることを願っています!
|
|


コメント