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CATEYE(キャットアイ)のヘッドライト、HL-EL551RC GVOLT70(ボルト70)について、本当に明るいのか気になっていませんか?
私も夜間走行が多いので、ライトの明るさはとても重要だと感じています。
そこで今回は、GVOLT70を実際に使ってみて、旧型モデルと比較しながら徹底的に検証してみました!
購入を検討されている方の参考になれば嬉しいです。
GVOLT70を選んだ理由
私がGVOLT70に注目したのは、以下のポイントに惹かれたからです。
- 明るさ: 700ルーメンという大光量に期待
- 充電式: 電池交換の手間がないのが魅力
- デザイン: スタイリッシュで自転車に合わせやすい
- ブランド: CATEYEの信頼性
GVOLT70の基本スペック
まずは、GVOLT70の基本的なスペックを確認しておきましょう。
- 明るさ: 約700ルーメン
- 使用時間:
- ハイ:約2時間
- ミドル:約4時間
- ロー:約8時間
- 点滅:約30時間
- 充電時間: 約5時間
- 重量: 約120g
- 防水性能: IPX4(あらゆる方向からの水の飛沫による有害な影響がない)
- 付属品: Micro-USBケーブル、ブラケット
旧型モデルとの比較
GVOLT70の前に使っていたCATEYEのヘッドライト(HL-EL140)と比較してみます。
| 項目 | HL-EL551RC GVOLT70 | HL-EL140 |
|---|---|---|
| 明るさ | 約700ルーメン | 約400ルーメン |
| 電源 | 充電式 | 単三電池×4本 |
| 重量 | 約120g | 約150g |
| 防水性能 | IPX4 | 生活防水 |
スペックだけ見ても、GVOLT70の方が大幅に進化していることがわかりますね。
GVOLT70の実際の使用感
実際にGVOLT70を使ってみた感想を、良い点と気になる点に分けてご紹介します。
良い点
- 圧倒的な明るさ: 夜道が本当に明るく照らされ、安心して走行できます。特に街灯のない場所では、その明るさを実感できます。
- 配光の良さ: 広範囲を照らしてくれるので、視認性が高く、安全性が向上しました。
- 充電式で便利: 電池交換の手間がなく、Micro-USBで手軽に充電できるのが嬉しいです。
- 取り付けが簡単: ブラケットが付属しているので、簡単に自転車に取り付けられます。工具も不要です。
- モード切替が簡単: ボタン一つでモードを切り替えられるので、状況に合わせて明るさを調整できます。
- デザインが良い: スタイリッシュなデザインで、どんな自転車にも合わせやすいと思います。
気になる点
- ハイモードの持続時間: ハイモードだと約2時間しか持たないため、長距離を走る場合はモバイルバッテリーがあると安心です。
- 充電時間: フル充電に約5時間かかるので、時間に余裕を持って充電する必要があります。
- 価格: 比較的高価なので、購入をためらう方もいるかもしれません。
GVOLT70の明るさを検証!
実際にGVOLT70の明るさを写真で比較してみました。
- 写真1: HL-EL140(旧型)での照射
- 写真2: GVOLT70での照射
写真を見ていただければ一目瞭然ですが、GVOLT70の方が圧倒的に明るく、照射範囲も広いことがわかります。
GVOLT70はどんな人におすすめ?
GVOLT70は、以下のような方におすすめです。
- 夜間走行が多い方: 明るいライトで安全性を高めたい
- 街灯の少ない場所を走る方: 十分な明るさを確保したい
- 電池交換が面倒な方: 充電式で手軽に使いたい
- スタイリッシュなライトが欲しい方: デザインにもこだわりたい
まとめ:GVOLT70は買いなのか?
GVOLT70は、価格はやや高めですが、その明るさと使いやすさを考えると、十分におすすめできるヘッドライトです。
特に夜間走行が多い方や、安全性を重視する方には、ぜひ検討していただきたい商品です。
旧型モデルからの買い替えも大いにアリだと思います。
GVOLT70で、より安全で快適な自転車ライフを送りましょう!
購入リンク
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最後に
この記事が、GVOLT70の購入を検討されている方の参考になれば幸いです。
もし、何か質問があれば、コメント欄で遠慮なく聞いてくださいね。
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